川崎市の中古マンション価格は好調に推移しています。日本経済のいくつかの指標は2018年終盤から悪化し始めているのですが、その悪影響を感じさせない勢いがあります。

昔は東京に近い割に、横浜市よりも割安感があった川崎市内の中古マンションですが、今はそうとも言い切れません。中心街である川崎駅周辺はもちろん、タワマン建設ラッシュに沸く武蔵小杉、利便性の高い溝の口、瀟洒な住宅街のイメージが定着した新百合ヶ丘など、人気の高いエリアが市内にいくつも点在しており、地価も全体に上昇傾向にあります。

川崎市内でマンション売却を検討されている方は、「もう少し値上がりするまで待ちたい」という気持ちと、「売却を延期しているうちに価格が下がることはないのか」という不安が交錯しているのではないでしょうか。

その迷いももっともで、川崎市内の中古マンション価格に影響を与える懸念材料がないわけではありません。

そこで、まずは不動産業者にマンションの査定を依頼してみてはいかがでしょうか。査定=売却ではないので、「まだ売るとは決めていないが、査定だけは済ませておきたい」という状態でも問題ありません。いくつかの業者を比較しておくことで、本格的に売却活動に入るときの業者選びにも役立つでしょう。

この記事では、川崎市のマンション相場を確認したうえで、売却する際の不動産会社選びの注意点、その際に役立つ一括査定サイトについて解説していきます。

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川崎市のマンション相場

当サイト「いえぽーと」で相場検索が可能です
「いえぽーと」では、国土交通省が提供する不動産取引価格情報を元にした最新の不動産価格相場を検索することができます。以下をクリックすると、検索画面に進めます。

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川崎のマンション相場を調べる ◀

市区町村はもちろん、駅名や町名単位でも検索可能で、不動産の面積に応じた相場を表示することもできます。築年数や最寄駅からの徒歩分数、間取りなどと相場の関係がひと目でわかるグラフも掲載していますので、ぜひ活用してみてください。

川崎市内のマンション相場を、全国指定流通機構連絡協議会が運営している不動産取引情報提供サイト「レインズマーケットインフォメーション」(以下、レインズ)の情報を元に分析してみます。

直近2年間のマンション売却価格の相場

川崎市内のマンションについて「2017年3~5月」から「2018年12月~2019年2月」までの2年間の売却価格の推移を調べました。3ヶ月間を1期間としています。

項目 2017年3月~5月 2017年6月~8月 2017年9月~11月 2017年12月~2018年2月 2018年3月~5月 2018年6月~8月 2018年9月~11月 2018年12月~2019年2月
合計成約数(件) 555件 495件 508件 505件 587件 505件 567件 570件
平均成約価格(円) 3458.67万円 3487.46万円 3524.70万円 3465.15万円 3630.51万円 3605.09万円 3610.02万円 3824.55万円
平均㎡単価(円/㎡) 349.99万円 49.96万円 51.25万円 50.77万円 52.45万円 52.63万円 52.28万円 54.62万円
平均専有面積(㎡) 68.43㎡ 68.88㎡ 67.65㎡ 67.53㎡ 68.44㎡ 67.71㎡ 68.23㎡ 68.86㎡

参考:レインズマーケットインフォメーション

平均成約価格は「2017年3~5月」の3,459万円から「2018年12月~2019年2月」の3,825万円へと11%も上昇しています。「プチバブル」の様相を呈しています。

加えて、成約件数も増加しています。「3月~5月」から「12月~2月」のすべての期間で、2018年(1月と2月は年が明けて2019年)の方が成約件数が多いのです。

特に、2018年12月~2019年2月には570件を記録しており、繁忙期である「3月~5月」の数字に並ぶ勢いです。

成約件数は市場規模を計る指標になるので、川崎市内の中古マンション市場は、平均成約価格が3,800万円を超える高価格帯に突入してもなお拡大していることになります。

勢いが感じられる数字です。

好調なときこそ注意すべきこと

現状は、川崎市内のマンションオーナーにとっては歓迎できる状況ですが、不動産価格については好調なときこそ注意しなければなりません。なぜなら、バブル崩壊で不動産神話は完全に崩れ去ったからです。すなわち、好調な不動産市場はバブルを疑ったほうがよいのです。

バブルとは、実態経済よりもモノの価格が上昇しすぎている状態のことを言います。そしてバブルには、必ず弾けるという法則があります。市場価格は必ず正常値に戻るからです。

マンション価格はいつまでも高騰し続けるわけではありません。日本経済全体を見ると懸念材料がいくつも出てきているので、川崎市のマンション相場にも何らかの影響は出てくるでしょう。最高値を狙って足元をすくわれないよう、注意が必要です。

直近2年の間取り別販売件数の推移

それでは次に、川崎市内のマンションの、同じ2年間の間取り別販売件数の推移を見ていきましょう。

項目 2017年3月~5月 2017年6月~8月 2017年9月~11月 2017年12月~2018年2月 2018年3月~5月 2018年6月~8月 2018年9月~11月 2018年12月~2019年2月
合計成約数(件) 555件 495件 508件 505件 587件 505件 567件 570件
2部屋以下件数(件) 208件 171件 197件 191 213件 184件 207件 199件
3部屋以下件数(件) 347件 324件 311件 314件 374件 317件 360件 371件

参考:レインズマーケットインフォメーション

成約件数が増加しているのに、2部屋以下件数が「2017年3~5月」の208件から「2018年12月~2019年2月」の199件へと4%減っています。ここからは、1部屋の面積が狭くても部屋数を増やしたいと考えている人が増えているということが読み取れます。

最近は部屋数を減らして1部屋を広く取るのがトレンドですが、川崎市については必ずしもその傾向には当てはまらないようです。あるいは、購入後にリノベーションで間取りに手を入れようとしている人も多いのかもしれませんね。

川崎市のマンション相場をレインズで調べる

ここで紹介しているデータはレインズが公開していて、誰でも無料で閲覧することができます。

レインズマーケットインフォメーション

レインズには、実際に取引されたマンションと戸建ての住所や売買価格、築年数などが掲載されています。これらのデータをレインズに提供しているのは、全国の不動産業者ですので、信頼できる数値といえます。

マンションの売却を検討する際は、まずはレインズのサイトを開いて、自分のマンションがある地域の相場を調べましょう。こまめにレインズで価格をチェックすることで、相場観を養うことができます。

川崎市で不動産業者を選ぶポイント

川崎市で不動産業者を選ぶポイント

マンションを売却する際は、不動産業者に仲介を依頼するのが一般的です。そのときの不動産業者選びは、慎重に行ってください。川崎は東京に近い大都市なので、多くの不動産業者が参入しており、選択は簡単ではないからです。

具体的には、複数社を比較して選ぶのがポイントです。まずは複数の不動産業者に査定を依頼し、営業担当者の「実力」を観察しましょう。

以下で複数社の選び方をご紹介します。

大手を候補に入れる

川崎市は東京に近い大都市なので、大手不動産会社の支店がたくさんあります。お住まいの近くに営業所を構える大手の業者は、いくつか候補に入れてみましょう。

大手不動産会社は、総合力ではやはり抜きん出ています。大手がすべての面で優れているというわけではありませんが、以下で紹介する地元密着型の業者や私鉄系不動産会社と比較するためにも、大手に依頼できる環境を生かして依頼しておくのがベターでしょう。

地元に詳しい業者も候補に入れる

ぜひ、地元密着型の不動産業者を含めてみてください。中古マンションの購入者の8割は半径2キロ圏内に近隣住民である、というデータ(※)があります。

したがって、地元の情報を入手しやすい地元密着型の不動産業者は、候補に入れておいたほうがよいのです。

※参考:不動産を「高く売る」ために知っておきたい大切なこと

私鉄沿線なら同系列の不動産業者を選ぶ

川崎市には、京急、東急、小田急、京王といった私鉄が通っています。マンションがいずれかの私鉄の沿線にあるなら、私鉄系の不動産業者も売却仲介の依頼先候補に入れておくとよいでしょう。

私鉄系不動産会社は、沿線の不動産売買に強みを持っていますし、沿線の価値を高めるという役割も担っています。もちろん、買い手の情報もたくさん持っているでしょう。そのため、高値で売却できる可能性が高まるのです。

信頼できる不動産業者を選び高く売却するためのポイント

信頼できる不動産業者を選ぶためには、営業担当者の力量を見極める必要があります。そのコツを紹介します。

マンション売却が得意な不動産業者を選ぶ

不動産業者とひと口に言っても、中古マンション売却が得意な業者や、中古戸建て売却が得意な業者などさまざまです。

マンションを売るなら、マンションの売却に実績がある不動産業者を選びましょう。

担当営業マンに4つの質問をする

査定のために訪問してくれた営業担当者に、次の4つの質問をしてみてください。

  • 「宅地建物取引士」の資格を持っているか
  • 最近の販売実績
  • 過去に高値で売却した実例
  • 高く売却したときの販売戦略や販売方法

もし営業担当者がこの質問に明確に回答し、その内容に説得力があれば、期待できます。

査定の根拠を聞く

営業担当者から査定金額が伝えられたら、なぜその金額になったのか聞いてみてください。

対象マンションがある地域の事情、対象マンションのブランド価値、実際に物件を見たうえでのプラスポイントとマイナスポイントについてきちんと説明してくれたら「合格」です。

もし、査定額についてあいまいな説明しかできない場合、そのマンションの売却を得意としていないのかもしれません。その地域のことを知らない可能性もあります。

一括査定サイトで川崎のマンション売却が得意な業者を探す

信頼できる不動産業者を選ぶためのポイントを解説してきました。それを効率的に行える「一括査定サイト」について、ここでご説明します。

すでにお伝えした内容と重なる部分もありますが、一括査定サイトを使うメリットについて順を追って説明していますので、ぜひ参考にしてください。

あなたの不動産を得意とする不動産会社に出会うことが売却の成功のカギ

不動産を売却する際は、不動産会社に仲介を依頼するのが一般的です。しかし、不動産会社ならどこでもいいわけではありません。あなたの不動産を得意とする会社に依頼することが大切です。

得意な不動産会社と苦手な不動産会社

では、そのような不動産会社はどのように見つければいいのでしょうか?そこで役に立つのが「一括査定サイト」です。

一括査定サイトを使ってあなたの不動産が得意な不動産会社を効率よく探す

不動産の一括査定サイトは、ネット上で自分の物件情報・個人情報を入力するだけで、一度に複数の不動産会社に無料で査定依頼ができるというものです。物件情報をもとに査定可能な不動産会社が自動表示されるので、好みの会社を選んで依頼する、という仕組みです。

一括査定イメージ

不動産会社によって出す査定額はバラバラです。そのため、査定額が出たら金額はもちろん、その根拠も各社に尋ねて比較しましょう。上の図だと、細かい部分まできちんと評価して高額を出してくれているA社に依頼したくなりますね。

ただし、買い手が付かないような過剰に高い金額になっていないか、注意も必要です。高額査定はうれしいものですが、それに加えて納得のいく根拠を示してくれる不動産会社を見分けることが重要です。

このように、一括査定サイトを使うことで、個別に不動産会社に連絡するよりも格段に効率よく依頼できるうえ、各社の比較を通じて、自分に合った不動産会社が見つけやすくなるのです。

よくある疑問

Q.まだ売却時期が決まっていないが、査定してもらえる?
A.査定してもらえます。査定結果を見てから、売却時期の検討を始めても問題ありません。

Q.住宅ローン完済前だが、売却できる?
A.売却できます。ただし、売却の完了時に住宅ローンの残額を一括返済することが条件になります。そのため、まずは査定を受けて住宅ローンの完済が可能かどうかを確かめましょう。

おすすめの一括査定サイトはこの5つ|組み合わせ例も紹介

一括査定サイトは、比較的よく知られているものだけでも30以上。どれを使えばいいのか迷ってしまいますよね。

いえぽーと編集部では、運営歴の長さや利用者数の多さから、信頼できる11サイトをセレクトし、利用をおすすめしています。

そのなかでも、特におすすめなのは以下の5サイトです。

サイト名 長所/弱点 提携不動産会社 対応エリア 利用者数
運営開始年
【おすすめ度】
★★★★★

すまいValue

公式サイトへ
【長所】
・超大手6社のみの参加で安心感抜群
・最大手3社に一括査定が依頼できる唯一のサイト

【弱点】
・人口が少ない地域は未対応の可能性あり
6社
・三井不動産リアルティ
・住友不動産販売
・東急リバブル
・野村不動産アーバンネット
・三菱地所ハウスネット
・小田急不動産
全国
※一部未対応
年間成約件数11万件以上
/2016年
 
【おすすめ度】
★★★★★

おうちダイレクト

公式サイトへ
【長所】
・月間訪問者数約1,100万人の「Yahoo!不動産」への掲載で強力な広告力
・売却エージェント制に特色があるSRE不動産(旧ソニー不動産)に唯一、一括査定依頼可能

【弱点】
・対応エリアが大都市部に限られる
9社・団体
・ソニー不動産
・大京穴吹不動産
・大成有楽不動産販売
・ロイヤルハウジング
・ポラスグループ
・東宝ハウスグループ
・オークラヤ住宅
・CENTURY 21
・大阪宅建協会
東京
神奈川
埼玉
千葉
大阪
兵庫
京都
奈良
愛知
札幌市
福岡市
データなし
/2015年
 
【おすすめ度】
★★★★★

イエイ

公式サイトへ
【長所】
・「イエローカード制」で悪徳業者を徹底排除
・「お断り代行サービス」など各種サポート体制が充実

【弱点】
・大手で参加していない会社がある
約1,700社 全国 400万人以上
/2007年
 
【おすすめ度】
★★★★☆

イエウール

公式サイトへ
【長所】
・利用者数1,000万人以上は業界No.1
・参加不動産会社数は約1,700社でこちらも業界屈指

【弱点】
・運営歴が浅く、サポートはやや少なめ
約1,700社 全国 1,000万人以上
/2014年
 
【おすすめ度】
★★★★☆

リビンマッチ

公式サイトへ
【長所】
・希望地域が対応外の場合、スタッフが査定してくれる会社を探してくれる

【弱点】
・大手で参加していない会社がある
約1,400社 全国 約440万人
/2014年
 

さらに、ご自身の住まいに合わせて、一括査定サイトを組み合わせて利用するのが上手な使い方です。

1つの一括査定サイトで依頼できる不動産会社の数は限られているので、あなたにとって最適な会社がそこだけで見つかるとは限りません。複数の一括査定サイトを組み合わせて使えば、より多くの不動産会社を比較できるようになるので、自分に合った会社が見つかる可能性が高まるでしょう。

以下でおすすめの組み合わせ例をご紹介していますので、参考にしてください。

3大都市圏・札幌市・福岡市 それ以外の地域
すまいValue
公式サイトへ

おうちダイレクト
公式サイトへ

イエイ
公式サイトへ
イエイ
公式サイトへ

イエウール
公式サイトへ

リビンマッチ
公式サイトへ
ポイント ポイント
大都市は大手のカバー率が高いので、「すまいValue」はぜひ利用したいところ。加えて「おうちダイレクト」と「イエイ」で中堅から地場の実力派も候補に入れる。 1つのサイトで候補に挙がる社数が少ない可能性があるため、提携社数の多い3サイトを組み合わせて選択肢を広げるのがポイント。

各サイトの特徴は以下の通りです。

国内不動産流通の4割を占める超大手不動産会社6社が運営する一括査定サイト
おすすめポイント
  • 査定依頼件数10万件以上
  • 2017年度、年間仲介成約件数11万件以上
  • 6社合計で約840店舗
利用者数 年間成約件数11万件以上
運営開始年 2016年
提携不動産会社数 6社 ※最大手のみ
最大査定数 6社
対応エリア 全国 ※一部未対応
運営会社 三井不動産リアルティ、住友不動産販売、東急リバブル、野村不動産アーバンネット、三菱地所ハウスネット、小田急不動産

ヤフーとソニー不動産が共同運営。月間訪問者数約1,100万人Yahoo!不動産に物件が掲載されるので買い手に情報が届きやすい
おすすめポイント
  • Yahoo!JAPANの月間ページビューは約155億
  • 有名・安心の大手企業が多数参加
  • フランチャイズで地元密着企業まで網羅
利用者数 データなし
運営開始年 2015年
提携不動産会社数 9社 ※個別のフランチャイズ店舗は別途
最大査定数 9社
対応エリア 東京、神奈川、埼玉、千葉、大阪、兵庫、京都、奈良、愛知、札幌市、福岡市
運営会社 ヤフー株式会社・ソニー不動産株式会社

約1,700社との提携で地元・中堅企業まで充実!ユーザー目線に立った各種サポートが豊富で査定時も安心
イエイ
おすすめポイント
  • 悪徳業者を排除する「イエローカード制」を採用
  • 地元・中堅企業まで網羅した約1,700の提携企業
  • 査定後のお断り代行サービスも実施
利用者数 400万人以上
運営開始年 2007年
提携不動産会社数 約1,700社
最大査定数 6社
対応エリア 全国
運営会社 セカイエ株式会社

提携企業数約1,700社、利用者数1,000万人以上の大型一括査定サイト。地域密着の地元・中堅企業も豊富に見つかる
おすすめポイント
  • 大手から地域密着の不動産会社まで見つかる
  • 業界屈指の提携企業数約1,700社
  • チャット形式で査定依頼までカンタンに進む
利用者数 1,000万人以上
運営開始年 2014年
提携不動産会社数 約1,700社
最大査定数 6社
対応エリア 全国
運営会社 株式会社Speee

約1,400社との提携で全国を幅広くカバー。対応外の地域があった場合はスタッフが査定してくれる会社を探してくれる
リビンマッチ
おすすめポイント
  • 大手から地元密着型まで約1,400の良質企業が参加
  • プライバシーマーク取得で個人情報をしっかり保護
  • 上場企業の運営で安心感あり
利用者数 約440万人
運営開始年 2014年
提携不動産会社数 約1,400社
最大査定数 6社
対応エリア 全国
運営会社 リビン・テクノロジーズ株式会社

まとめ

川崎市内のマンションオーナーは、売り急ぐ必要はありません。川崎市内の中古マンション市場は価格も安定していますし、市場規模も拡大しているので買い手を選べる状況にあります。

ただ、日本経済全体を見ると必ずしも楽観視できない不安材料があるので、川崎市の不動産相場にも遠くない将来に影響を与えてくるかもしれません。2020年の東京オリンピック・パラリンピック後にどういった値動きがあるかも気がかりです。

まずは査定を済ませ、いつでも売却活動に着手できる準備はしておくのが得策でしょう。

一括査定で、川崎
マンションを高く早く売却
できる会社が見つかります。
  • 提携社数1,700社以上
  • 最大6社に同時依頼
  • 全国対応

▸査定結果はメールでも受け取れるので忙しくてもOK
▸査定=売却決定ではないのでご安心ください

一括査定に進むカンタン・60秒で完了します
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