この記事のPOINT
こんな人におすすめ
  • 家(一戸建て)を高く売るために何をすべきかわからない
  • 家(一戸建て)をできるだけ高く売りたい
  • 家(一戸建て)を売るために何を準備すればいいか知りたい
こんなことがわかります
  • 家(一戸建て)の売却は複数社の査定を受けることが重要
  • 複数社の査定を受ける際は一括査定サイトが便利
  • 売却を成功させるためには準備と心掛けにコツがある

引っ越しや転勤、相続など、一戸建てを売りたいと考えるタイミングは人それぞれですが、1円でも高く売りたいという気持ちは同じでしょう。

けれど不動産売買は、人生に一度あるかないかの一大イベントでもあるため、あまりよくわからないまま手をつけて、判断を誤ってしまうことも少なくありません。

そこで本記事では、1円でも高く一戸建てを売りたいと考えている人に向け、物件を高く売るためにいちばん大切な「不動産会社の選び方」や「一戸建てをできるだけ高く売却するための手順や方法」について詳しく解説しています。

また、不動産売買に関わったことがない人でも理解しやすいよう、専門用語についてはできるだけやさしい言葉で記載しました。

本記事を読むことで、数多くある不動産会社をふるいにかけるコツや、内見のときによい印象を与えられるコツをつかむことができます。

将来の生活のためにも、できるだけ高値で一戸建てを売却しましょう。

一括査定で、あなたの
家を高く早く売却
できる会社が見つかります。
  • 提携社数1,000社以上
  • 最大6社に同時依頼
  • 全国対応

▸査定結果はメールでも受け取れるので忙しくてもOK
▸査定=売却決定ではないのでご安心ください

一括査定に進むカンタン・60秒で完了します

一戸建てをできるだけ高く売却するための手順

一戸建てをできるだけ高く売りたいと考えたときに重要なのは、

  • 売りたい一戸建ての相場を知る
  • 誠実で販売経験や販売実績が豊富な不動産会社を見つける

という2点です。

ここでは、その手順やコツについて詳しく見ていきましょう。

複数の不動産会社に机上査定を依頼して相場を知る

まずは、売りたいと思っている物件の相場を知ることが大切です。

その方法としておすすめできるのが、一括査定サイト」を利用した「机上査定」です。

一括査定サイトとは、複数の不動産会社に同時に査定を依頼できるサービスを提供しているWebサイトのことです。

一括査定サイトの仕組み

登録している複数の不動産会社にたくさんのクレームが寄せられる場合には、提携を解除するなど努力しているため、個人でふるいにかけるよりも安心度が高いといえるでしょう。

肝心の査定額は、所在地や物件の大きさ、間取りなどの入力データをもとに、不動産会社が過去の取引事例や周辺相場と照らし合わせて算出します。複数社の査定額をまとめて比較できるので、相場を知ることができ、大変便利です。

よくある疑問として、「売却時期が決まっていないけど査定できる?」というものがありますが、査定可能です。査定結果を見てから、売却時期の検討を始めても問題ありません。また、住宅ローン完済前でもOKです。むしろ、売却で住宅ローンの完済が可能なのかどうか、査定を受けて確認したほうがよいでしょう。

一括査定で、あなたの
家を高く早く売却
できる会社が見つかります。
  • 提携社数1,000社以上
  • 最大6社に同時依頼
  • 全国対応

▸査定結果はメールでも受け取れるので忙しくてもOK
▸査定=売却決定ではないのでご安心ください

一括査定に進むカンタン・60秒で完了します

査定額が大幅に高い会社・低い会社をふるいにかける

一括査定サイトで大体の相場がわかったら、査定額が高い会社と低い会社をふるいにかけましょう。

明らかに平均の査定額とかけ離れているような不動産会社は、高値でも安値でも候補としては望ましくない可能性が高いです。

相場よりもかけ離れて安値の不動産会社は、不動産を正しく評価できていない、マーケティング力が低い、という可能性が考えられます。

また、相場よりもかけ離れて高値の不動産会社は、実際に市場で取引される価格とは異なった価格を提示して契約をさせようとしている場合があります。

残った会社に訪問査定を依頼する

訪問査定とは、不動産会社に実際に家を訪問してもらい、家屋の劣化状況や近隣の状況などを確認したうえで、査定してもらうことです。

机上査定でふるいにはかけますが、候補として残った何社かには訪問査定も依頼しましょう。

訪問査定のほうが机上査定よりも精度の高い査定額を出してもらえますし、不動産会社の担当者の能力や人となりを見極めるチャンスにもなります。

査定額の根拠を確認する

査定額の根拠を確認する最も有効な方法は、市場の動向などを考慮して「どれだけ売りやすい物件なのか」を数字に表す「流通性比率」の根拠を聞いてみることです。

流通性比率とは、簡単に言うと「売りやすいかどうかを比率として表したもの」を言い、根拠を示す必要があるとされています。

また、流通性比率は、誰が聞いても「あぁ、だから高くなるのか」「低くなるのか」と思うようなものである必要があります。

そのため、流通性比率の根拠について尋ね、その根拠が納得できるものであるかどうかで、その査定額が妥当なものであるかどうか判断が可能になるのです。

営業担当者のマーケティング感覚を見抜く

不動産会社自体に集客力や宣伝力があったとしても、担当者に誠実さやマーケティング能力がなければ、物件を高く売ることは難しくなります。

では、どういった担当者を選べば、売りたい一戸建てを高く売ってくれる可能性が高まるのでしょうか?

下記で紹介している5つのような質問を投げかけてみましょう。

近隣で高値の取引事例があるか

近隣で高値で取引した事例があるかどうかを尋ねてみましょう。

このとき、高値で取引した事例がない場合や、説明がしどろもどろでわかりにくい場合は、担当者を変えてもらうか、別の不動産会社にお願いしましょう。

そのときの販売戦略はどうだったか

近隣で高値の取引事例があった場合、どのような販売戦略を立てて売却したのかを尋ねてみましょう。

例えば、「建物自体は築年数が経っていて価値はほとんどありませんでしたが、近くにショッピングセンターがありましたので、そこを売りにしました」など、具体的な説明があることが望ましいです。

この家にはどういった価値があるか

「築年数は経過していますが、道幅も広く、庭付きでガレージも広いですし、小学校や大きな病院、ショッピングセンターなども近いので立地としては素晴らしいです」など、魅力的な部分をたくさん、具体的に説明してくれる担当者をおすすめします。

どういった客層にその価値を提供すべきか

「近くにあるショッピングセンターは子供向けの施設・設備が豊富で、子連れで買い物がしやすいのが特徴です。したがって、若いファミリーを中心に買い手を探すことになると思います」など、ターゲット層について具体的に説明があると安心感が高まりますね。

どのような販売戦略を取ってくれるのか

「家の価値をどういった客層に、どうアピールするのか」を具体的に説明してくれるかどうかだけでなく、広告の手段についても確認してみましょう。

広告方法

今の時代はインターネットへの物件情報の掲載が一般的になりましたが、地域へのポスティングなども未だ有効だといわれています。駅前で営業担当者が宣伝活動をしていたり、街なかに貼紙があったりすることもありますよね。ただネットに載せるだけでなく、より買い手に刺さるような広告の方法を取ってくれるか、事前に確認しておきましょう。

掲載時期はいつ頃なのか

契約後、スピーディーに広告掲載してもらうのはもちろん重要なことですが、一方で売れやすい時期にタイミングよく広告を打つのも大切です。特にポスティングなど紙媒体での広告は何度もできるわけではないので、効果的なタイミングで広告をしてくれるのかも、営業担当者に確認しましょう。

内見で買い手によい印象を与える

買い手は、前の住人(売主)がどういう人だったのか気にしていることも多いので、丁寧さや清潔感が伝わることで、購買意欲が高まることも十分に考えられます。

できるだけ室内を清潔に保ち、掃除や整頓を徹底しておきましょう。

また、買い手が「ここに住みたい」と感じるよう、会話でアピールしておくことも重要です。

水回りだけでも掃除しておく

水回りの掃除が行き届いていると、ほかの場所も美しく見えるようです。

そのため、シンクや洗面台もピカピカに磨いておきたいものですが、時間がない場合は銀色の部分を磨いておくだけでも印象がよくなります。

スリッパを用意する

新しく汚れのない履物は、よい印象を与えます。

例えば、色彩心理学で清潔感を与えるとされているホワイトを軸に、派手過ぎない落ち着いたカラーがおすすめです。

玄関に観葉植物を置く

グリーンには、「リラックス効果」があるとされています。

また、サンスベリアなど一部の観葉植物は、空気清浄効果があるとNASAも認めているようです。

観葉植物を置いて、部屋の消臭やリラックス効果を期待してみてはいかがでしょうか?

身近な会話で盛り上がる

内見に立ち合うときには、「近くによい小児病院があります」「近所のお魚が新鮮」など、物件の立地(周辺環境)などについてアピールしておきましょう。

そして、「キッチンの収納がとても広くて使いやすいです」など、家そのもののよい点をアピールしておくことも重要です。

一戸建てをスムーズに売るために用意しておくべきもの一覧

一戸建てをスムーズに売るために用意しておくべきもの一覧

一戸建ての売却をスムーズに進めるためには、事前に準備しておくべきものがありますので、下記にまとめてみました。

ぜひ、参考にしてください。

売主本人(共有名義の場合は全員分)に関する証明書など

共有者が県外など遠くにいて、郵送時間などがかかる場合には、下記の書類が必要な時期について事前に伝えておきましょう。

  • 実印
  • 身分証明書(運転免許証など、顔写真付きのもの)
  • 印鑑証明(発行から3ヶ月以内のもの)
  • 住民票(登記上の住所と、現住所が異なると必要、発行から3ヶ月以内のもの)

家屋・土地についての証明書など

以下は不動産を売却するために必要な書類で、基本的には、売却を希望する当人が請求するなどして準備します。

登記済権利書

登記名義人が誰かを証明する書類で、権利証と呼ぶこともあります。

登記識別情報

平成17年以降は、登記済権利書の代わりに発行されている場合もあります。

固定資産税納税通知書

固定資産税課に発行依頼しましょう。

固定資産税評価証明書

固定資産税納税通知書と同じ、固定資産税課に発行依頼しましょう。

ローン残高証明書

銀行など、融資を受けている金融機関に問い合わせ発行してもらいます。

銀行口座書類

売却した不動産のお金が入金される口座を、あらかじめ決めておきましょう。

また、通帳や印鑑は手続きに必要になるため、いつでも持ち出せるよう、準備が必要です。

土地測量図

簡単に言うと今回のケースの場合は、どこからどこまでが売却する不動産なのかを示した図のことです。

境界確認書

境界線があやふやな土地を売却することは非常に難しいため、隣地境界線を決め、境界標を打ち込んでもらいましょう。

建築確認書・検査済証

法に従って、正しく建築されていると証明する書類で、適合確認後は検査済証が発行されます。

建築設計図書・工事記録書

見るだけで、どのような設計で、どのような工事をしたのかがわかる書類です。

その他付加価値を付けるための書類

売りたい物件に付加価値を付けたいときには、下記のような書類が有効です。

心当たりがある場合は、探して準備しておきましょう。

  • 耐震診断報告書
  • アスベスト使用調査報告書
  • 地盤調査報告書
  • 住宅性能評価書
  • 既存住宅性能評価書

など

一戸建ての売却におすすめの一括査定サイト

最後に、一戸建てを売却するときにおすすめの一括査定サイトをご紹介します。

おすすめの一括査定サイトはこの5つ|組み合わせ例も紹介

一括査定サイトは、比較的よく知られているものだけでも30以上。どれを使えばいいのか迷ってしまいますよね。

いえぽーと編集部では、運営歴の長さや利用者数の多さから、信頼できる11サイトをセレクトし、利用をおすすめしています。

そのなかでも、特におすすめなのは以下の5サイトです。

サイト名 長所/弱点 提携不動産会社 対応エリア 利用者数
運営開始年
【おすすめ度】
★★★★★

すまいValue

公式サイトへ
【長所】
・超大手6社のみの参加で安心感抜群
・最大手3社に一括査定が依頼できる唯一のサイト

【弱点】
・人口が少ない地域は未対応の可能性あり
6社
・三井不動産リアルティ
・住友不動産販売
・東急リバブル
・野村不動産アーバンネット
・三菱地所ハウスネット
・小田急不動産
全国
※一部未対応
年間成約件数11万件以上
/2016年
 
【おすすめ度】
★★★★★

おうちダイレクト

公式サイトへ
【長所】
・月間訪問者数約1,100万人の「Yahoo!不動産」への掲載で強力な広告力
・売却エージェント制に特色があるSRE不動産(旧ソニー不動産)に唯一、一括査定依頼可能

【弱点】
・対応エリアが大都市部に限られる
9社・団体
・ソニー不動産
・大京穴吹不動産
・大成有楽不動産販売
・ロイヤルハウジング
・ポラスグループ
・東宝ハウスグループ
・オークラヤ住宅
・CENTURY 21
・大阪宅建協会
東京
神奈川
埼玉
千葉
大阪
兵庫
京都
奈良
愛知
札幌市
福岡市
データなし
/2015年
 
【おすすめ度】
★★★★★

イエイ

公式サイトへ
【長所】
・「イエローカード制」で悪徳業者を徹底排除
・「お断り代行サービス」など各種サポート体制が充実

【弱点】
・大手で参加していない会社がある
約1,000社 全国 400万人以上
/2007年
 
【おすすめ度】
★★★★☆

イエウール

公式サイトへ
【長所】
・利用者数1,000万人以上は業界No.1
・参加不動産会社数は約1,600社でこちらも業界屈指

【弱点】
・運営歴が浅く、サポートはやや少なめ
約1,600社 全国 1,000万人以上
/2014年
 
【おすすめ度】
★★★★☆

リビンマッチ

公式サイトへ
【長所】
・希望地域が対応外の場合、スタッフが査定してくれる会社を探してくれる

【弱点】
・大手で参加していない会社がある
約1,400社 全国 約440万人
/2014年
 

さらに、ご自身の住まいに合わせて、一括査定サイトを組み合わせて利用するのが上手な使い方です。

1つの一括査定サイトで依頼できる不動産会社の数は限られているので、あなたにとって最適な会社がそこだけで見つかるとは限りません。複数の一括査定サイトを組み合わせて使えば、より多くの不動産会社を比較できるようになるので、自分に合った会社が見つかる可能性が高まるでしょう。

以下でおすすめの組み合わせ例をご紹介していますので、参考にしてください。

3大都市圏・札幌市・福岡市 それ以外の地域
すまいValue
公式サイトへ

おうちダイレクト
公式サイトへ

イエイ
公式サイトへ
イエイ
公式サイトへ

イエウール
公式サイトへ

リビンマッチ
公式サイトへ
ポイント ポイント
大都市は大手のカバー率が高いので、「すまいValue」はぜひ利用したいところ。加えて「おうちダイレクト」と「イエイ」で中堅から地場の実力派も候補に入れる。 1つのサイトで候補に挙がる社数が少ない可能性があるため、提携社数の多い3サイトを組み合わせて選択肢を広げるのがポイント。

各サイトの特徴は以下の通りです。

すまいValue

おすすめ度
           

国内の不動産流通4割を占める超大手6社が直営する一括査定サイト

  • 提携1,000社以上
  • 運営歴が長い
  • 大手に強い
  • 地元密着に強い
こんな人におすすめ
  1. ネームバリューのある不動産会社に仲介依頼したい
  2. 売却対象の物件が人口の多い都市にある
  3. スピーディーかつ確実に売却を実現したい

査定依頼数は累計18万件以上、2018年度の仲介成約件数は11万件以上。
6社合わせて約870の店舗で全国の査定・仲介依頼に幅広く対応。
宅地建物取引士の保有率は96%を越え、安心・安全な取引を実現。

利用者数 年間成約件数11万件以上 運営開始年 2016年
提携不動産会社 6社 ※最大手のみ
最大同時査定依頼 6社
対応エリア 全国 ※一部未対応
運営会社 三井不動産リアルティ、住友不動産販売、東急リバブル、野村不動産アーバンネット、三菱地所ハウスネット、小田急不動産

おうちダイレクト

おすすめ度
           

Yahoo!とソニーグループが共同運営する一括査定サイト

  • 提携1,000社以上
  • 運営歴が長い
  • 大手に強い
  • 地元密着に強い
こんな人におすすめ
  1. 3大都市圏で不動産売却を検討中
  2. Yahoo!不動産で幅広く宣伝してみたい
  3. 大手から中堅・地場まで幅広く査定してほしい

月間訪問者数約1,100万人のYahoo!不動産に物件情報を掲載可能。
Yahoo!JAPAN自体の月間ページビューは約155億にも上り、
多くの買い手に情報が届く強力な広告力を誇ります。

利用者数 データなし 運営開始年 2015年
提携不動産会社 SRE不動産(旧ソニー不動産)、大京穴吹不動産、大成有楽不動産販売、ロイヤルハウジング、ポラスグループ、東宝ハウスグループ、オークラヤ住宅、CENTURY 21、大阪宅建協会、京急不動産 ほか
最大同時査定依頼 9社
対応エリア 全国 ※一部未対応
運営会社 ヤフー株式会社、SREホールディングス株式会社

イエイ

おすすめ度
           

約1,000社との提携で中堅・地元企業まで充実!各種サポートも豊富で安心

  • 提携1,000社以上
  • 運営歴が長い
  • 大手に強い
  • 地元密着に強い
イエイ
こんな人におすすめ
  1. たくさんの不動産会社の査定を受けたい
  2. 他の査定サイトでは対応する会社が無かった・少なかった
  3. サポート体制が充実している査定サイトを使いたい

提携会社数は約1,000社と大型サイトながらも、
「イエローカード制度」で悪徳業者は徹底排除。
「面談相談」「お断り代行」などユーザー目線のサービスも充実。

利用者数 400万人以上 運営開始年 2007年
提携不動産会社 約1,000社
最大同時査定依頼 6社
対応エリア 全国
運営会社 セカイエ株式会社

イエウール

おすすめ度
           

提携社数約1,600社、利用者数1,000万人以上の大型一括査定サイト

  • 提携1,000社以上
  • 運営歴が長い
  • 大手に強い
  • 地元密着に強い
こんな人におすすめ
  1. 地元密着の不動産会社を見つけたい
  2. 他の査定サイトでは対応する会社が無かった・少なかった
  3. メールやLINEの感覚で簡単に査定依頼したい

大手から地元企業まで豊富に見つかる、国内最大級の約1,600社提携。
比較的人口が少ないエリアでも査定対応する会社が見つかりやすい。
チャット形式の査定申し込み画面なので依頼も簡単。

利用者数 1,000万人以上 運営開始年 2014年
提携不動産会社 約1,600社
最大同時査定依頼 6社
対応エリア 全国
運営会社 株式会社Speee

リビンマッチ

おすすめ度
           

対応エリア外でも査定する不動産会社を探してくれるのがうれしい

  • 提携1,000社以上
  • 運営歴が長い
  • 大手に強い
  • 地元密着に強い
リビンマッチ
こんな人におすすめ
  1. 地元密着の不動産会社を見つけたい
  2. 他の査定サイトでは対応する会社が無かった・少なかった
  3. 運営会社も安心できるところがいい

大手から地元密着型まで約1,400の良質企業と提携。
対応外の地域でもスタッフが不動産会社を探してくれるサービスあり。
上場企業の運営で、プライバシーマーク取得など情報保護にも安心感。

利用者数 約440万人 運営開始年 2014年
提携不動産会社 約1,400社
最大同時査定依頼 6社
対応エリア 全国
運営会社 リビン・テクノロジーズ株式会社

まとめ

一戸建てを高く売るためには、売りたいと考えている不動産の相場を知り、星の数ほどある不動産会社をふるいにかけていくことが大切です。

自分に合った不動産会社や担当者と巡り会えるよう、今回紹介した一括査定サイトも活用して売却活動に臨んでみてください。

また、内見のときに物件のメリットをアピールするなど、自分自身の努力で買い手によい印象を与えることも忘れないようにしましょう。

一括査定で、あなたの
家を高く早く売却
できる会社が見つかります。
  • 提携社数1,000社以上
  • 最大6社に同時依頼
  • 全国対応

▸査定結果はメールでも受け取れるので忙しくてもOK
▸査定=売却決定ではないのでご安心ください

一括査定に進むカンタン・60秒で完了します