この記事のPOINT
こんな人におすすめ
  • 一戸建ての維持費がどれくらいか知りたい
  • 一戸建てにしようか分譲・賃貸マンションにしようか迷っている
  • 一戸建ての維持費を抑えたい
こんなことがわかります
  • 一戸建ての維持費の内訳
  • 一戸建ての30年間の平均的な維持費
  • 一戸建ての維持費を抑える方法

一戸建てに住んでいる、あるいは相続などで取得した人にとって、一戸建てにかかる維持費はぜひ知っておきたい情報です。

今後の家計の見通しを立てるために必要な情報ですし、維持費のかかり方によっては一戸建てを売却するという選択肢も出てくるかもしれません。

ところが、一戸建てにかかる税金や修繕費は、別々のサイトに明記されていることも多く、いろいろなものをひっくるめた全体的な維持費がわかりにくいという声が多いのも事実です。

そこでこの記事では、一戸建てにかかる税金、保険料、修繕費の種類などを具体的に知り、ザックリと計算できるように解説します。

また、維持費を抑える方法や、維持費を捻出する方法についても具体例を挙げて紹介します。

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一戸建てに必要な維持費

さっそく、一戸建てに必要な維持費にはどういった種類のものがあるのか、また、どれくらいの金額がかかるのかを具体的に見ていきましょう。

固定資産税

固定資産税とは、家や土地といった不動産を所有している場合に課される税金で、毎年1回、もしくは何回かに分けて支払うことになります。

固定資産税の計算式は、

固定資産税評価額×1.4%=固定資産税額

です。

この固定資産税評価額とは、簡単に説明すると「固定資産税の対象となる土地や建物を評価した金額のこと」で、所在地や形状、面積のほか、建物の材質、お風呂やトイレといった設備の大きさや品質などによって違ってきます。

その違いを決定しているのが、各市町村(東京23区は各区)で、それぞれの自治体の担当者がチェックして決定します。

その際に基準となるのが、土地や家屋などの評価方法を定めた「固定資産評価基準」です。

すでに不動産を所有している場合は、各市区町村から送られてくる「課税明細書」で確認することができます。これから購入する場合は、不動産会社やモデルハウスで概算額を確認することになります。

参考:固定資産税の概要|東京都主税局

都市計画税

都市計画税とは、毎年1月1日時点において、土地や家屋を市街化区域内に所有している人が納める義務のある税金のことで、都市計画事業や土地区画整理事業に充当されています。

そのため、年の途中で不動産売買を行ったときには都市計画税を日割り計算し、売主と買主の間で調整することが必要です。

こちらも、固定資産税と同じく1回、もしくは数回に分けて支払うことになります。

都市計画税の計算方法は、

固定資産税評価額 × 税率(上限0.3%)=都市計画税

ですが、固定資産税評価額に掛ける「0.3%」は上限のため、各市区町村が0.3%までで定めています。

住んでいる地域の税率が知りたいときは、インターネットで「〇〇(お住まいの市区町村名) 都市計画税 税率」と入力してみましょう。

参考:都市計画税の概要|東京都主税局

家屋の修繕費

一戸建ての修繕費は、平均で500~600万円ほどかかるといわれています。

大体、築25~30年ほど経ったときに初めて修繕箇所が出てくることが多く、築年数が経つほど直す必要のある場所が増えていくイメージです。

ただ、修繕する場所は、建て方や使い方、手入れの仕方などによっても違ってくるため、一概に築年数が古い家は修繕費も高くなるとはいえません。

修繕費がいちばん多くかかるといわれているのが「外壁」です。

また、「お風呂」「トイレ」「キッチン」「洗面台」といった水回りも上位を占めています。

修繕費を積み立てている人は、全体の約10%程度ともいわれていて、「修繕しないといけない場所を発見して慌てる」という状況に陥ることが多いようです。

仮に修繕費を600万円と計算すると、その金額を修繕がかかりにくい20年の間に貯めておくには、「1ヶ月に2万5,000円」が必要です。

そのため、現在すでに一戸建てに住んでいる人やこれから一戸建ての購入を検討している人は、修繕費として1ヶ月に2万5千円ずつ積み立てをしておくことをおすすめします。

参考: 一戸建て修繕費は平均556万円、修繕費を積み立てた経験がある人は1割弱|不動産ジャパン

家屋以外の修繕費

一戸建ての場合、維持費は家屋以外にもかかってきます。

例えば、カーポートや隣接した家屋との境界線にあるブロック塀やフェンスなどの仕切り、門やアプローチ、庭木などの外構です。

20~30年後に修繕できるよう、最低でも初めにかかった外構工事代金の半分は事前に貯めて準備しておきましょう。

保険料

土地・家屋にかける保険としては、下記の「団体信用生命保険」「損害保険(火災保険や地震保険など)」などが代表的です。

各保険がどのようなものなのか、各項目でもう少し詳しく見ていきましょう。

団体信用生命保険

ローンを組んで不動産を購入する場合には、死亡したときなどに代わりにローンを支払ってくれる団体信用生命保険(通称「団信」)に加入する場合がほとんどです。

死亡以外にも、保険の種類や特約によっては、がんと診断された場合や特定の生活習慣病で入院が180日以上続いたときなどに、保険が支払われる場合もあります。

途中から加入することができないため、契約時からローンの返済が終わるまで「支払い続ける」というケースが多く、一戸建ての維持費としては計上しておく必要のある保険料といえます。

損害保険(火災保険など)

火災保険や、火災保険の特約として契約する地震保険などが、こちらの損害保険に分類されます。

火災に見舞われたときには、家屋が半焼、もしくは全焼することも珍しくありません。

また、隣接した家々からの出火で自分の家が燃えたとしても、出火元に重大な過失がないかぎり損害賠償を請求することはできないことになっています。

そのため、火災保険は一戸建てを維持していくために必要不可欠な保険料といえます。

また、自分自身が出火元になった場合のことを考えた場合、今後の付き合いも考慮し、類焼損害補償特約を付けておくのがおすすめです。

類焼損害補償特約を付けておけば、損害を与えてしまった家々が、それぞれの火災保険で賄えないような場合に保険金で賄うことが可能となります。

その他

台風や地震などの自然災害で、庭木やカーポートが倒壊しないよう、築年数に応じて点検や補強を行う必要があります。

倒壊して隣接した家々に損害を与えた場合には、損害賠償の支払いや原状回復なども行わなければならないため、事前の対策は不可欠といえるでしょう。

一戸建ての30年間の維持費

固定資産税や都市計画税、保険料は毎年支払っていく必要がありますし、家屋が傷めば修繕が必要になるため、築年数が経過すればするほど維持費は増えていきます。

では、一戸建ての30年間の維持費は、大体どのぐらいかかるのでしょうか?

税金や保険料、修繕費の積立などを含めた一戸建てにかかる維持費は、一年間で約40万円、修繕費用の積み立てを除いても約20万円といわれています。

つまり、単純に計算すると30年間では、下記のようになります。

  • 修繕費の積み立ても含めた場合 … 約1,200万円
  • 税金や保険料のほか、パッキン交換などの簡単な修繕費用を含めた金額 … 約600~800万円

築年数が経てば経つほど修繕費用はたくさんかかる傾向があるため、修繕費の積み立て費用はほぼ必須であり、現実的には30年間で約1,200万円の維持費が必要ということになるでしょう。

一戸建てと分譲マンションの維持費の比較

一戸建てと分譲マンションの維持費を比較することは単純ではなく、居住地域や購入費、頭金などによっても違ってきます。

維持費を比較しやすいよう表を用意しましたので、それぞれ下記の表に記入、計算してどちらが得かを計算してみましょう。

今回紹介したものについては記入済みですが、ほかに必要なものがあれば書き足してみてください。

一戸建てと分譲マンションの維持費の比較

一戸建てと賃貸の維持費の比較

一戸建てと賃貸の維持費を比較する場合も同じで、居住地域や購入費、頭金、賃料などによって違ってきます。

こちらも維持費を比較しやすいよう表を用意しましたので、それぞれ下記の表に記入して計算してみてください。これ以外に必要な維持費があれば書き足してください。

一戸建てと賃貸の維持費の比較

一戸建ての維持費を抑える方法

一戸建ての維持費を抑える方法

一戸建ての維持費を大幅に抑えるためには、新築で購入するときにメンテナンスの必要が少ない材質のものを選んだり、維持するために費用が発生するような設備を控えたりする必要があります。

そのため、それが叶わない(=すでに一戸建てを保有している)場合は、何かでお金を捻出して維持費に回すというのが主な方法になります。

早い段階での修繕

修繕すべきところを発見しても、生活に支障がなければ「これぐらい大丈夫」と放置してしまうこともあるでしょう。

けれど、修理する部分が大きくなったり、さらに壊れたりすることで修繕費用が高くなることもあります。

できるだけ早い段階で修繕しておくことも、修繕費を抑える一つの手段です。

維持費を捻出する

維持費を捻出するためには、日々節約したり、収入を増やしたりするほか、下記のような方法もあります。

  • 太陽光パネルなどを設置し、かかる電気代などを抑え、維持費に回す
  • 「間貸し」する(昔の下宿、現代でいうシェアハウスのイメージ)

まとめ

築年数や家屋の状態、立地条件によっては、一戸建ての売却を検討しているという人も多いのではないでしょうか?

また、一戸建てへの住み替えを検討している方は事前に維持費を確認し、最終的には現在の状態とどちらがお得になるのか、見極めることをおすすめします。

 

あなたの不動産を得意とする不動産会社に出会うことが
不動産売却の成功のカギ

不動産を売却する際は、不動産会社に仲介を依頼するのが一般的です。しかし、不動産会社ならどこでもいいわけではありません。あなたの不動産を得意とする会社に依頼することが大切です。

得意な不動産会社と苦手な不動産会社

では、そのような不動産会社はどのように見つければいいのでしょうか?そこで役に立つのが「一括査定サイト」です。

一括査定サイトを使って
あなたの不動産が得意な不動産会社を効率よく探す

不動産の一括査定サイトは、ネット上で自分の物件情報・個人情報を入力するだけで、一度に複数の不動産会社に無料で査定依頼ができるというものです。物件情報をもとに査定可能な不動産会社が自動表示されるので、好みの会社を選んで依頼する、という仕組みです。

一括査定イメージ

不動産会社によって出す査定額はバラバラです。そのため、査定額が出たら金額はもちろん、その根拠も各社に尋ねて比較しましょう。上の図だと、細かい部分まできちんと評価して高額を出してくれているA社に依頼したくなりますね。

ただし、買い手が付かないような過剰に高い金額になっていないか、注意も必要です。高額査定はうれしいものですが、それに加えて納得のいく根拠を示してくれる不動産会社を見分けることが重要です。

このように、一括査定サイトを使うことで、個別に不動産会社に連絡するよりも格段に効率よく依頼できるうえ、各社の比較を通じて、自分に合った不動産会社が見つけやすくなるのです。

よくある疑問

Q.まだ売却時期が決まっていないが、査定してもらえる?
A.査定してもらえます。査定結果を見てから、売却時期の検討を始めても問題ありません。

Q.住宅ローン完済前だが、売却できる?
A.売却できます。ただし、売却の完了時に住宅ローンの残額を一括返済することが条件になります。そのため、まずは査定を受けて住宅ローンの完済が可能かどうかを確かめましょう。

おすすめの一括査定サイトはこの6つ|組み合わせ例も紹介

一括査定サイトは、比較的よく知られているものだけでも30以上。どれを使えばいいのか迷ってしまいますよね。

いえぽーと編集部では、運営歴の長さや利用者数の多さから、信頼できる11サイトをセレクトし、利用をおすすめしています。

そのなかでも、特におすすめなのは以下の6サイトです。

サイト名 長所/弱点 提携不動産会社 対応エリア 利用者数
運営開始年
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★★★★★

すまいValue

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・最大手3社に一括査定が依頼できる唯一のサイト

【弱点】
・人口が少ない地域は未対応の可能性あり
6社
・三井不動産リアルティ
・住友不動産販売
・東急リバブル
・野村不動産アーバンネット
・三菱地所ハウスネット
・小田急不動産
全国
※一部未対応
年間成約件数11万件以上
/2016年
 
【おすすめ度】
★★★★★

HOME4U

公式サイトへ
【長所】
・業界で最も運営歴が長く信頼感アリ
・NTTグループの運営で情報保護も含めて安心

【弱点】
・大手で参加していない会社がある
約1,300社 全国 約700万人
/2001年
 
【おすすめ度】
★★★★★

おうちダイレクト

公式サイトへ
【長所】
・月間訪問者数約1,100万人の「Yahoo!不動産」への掲載で強力な広告力
・売却エージェント制に特色があるSRE不動産(旧ソニー不動産)に唯一、一括査定依頼可能

【弱点】
・人口が少ない地域は未対応の可能性あり
・SRE不動産
 (旧ソニー不動産)
・大京穴吹不動産
・大成有楽不動産販売
・ロイヤルハウジング
・ポラスグループ
・東宝ハウスグループ
・オークラヤ住宅
・CENTURY 21
・大阪宅建協会
・京急不動産
ほか
全国
※一部未対応
データなし
/2015年
 
【おすすめ度】
★★★★★

イエイ

公式サイトへ
【長所】
・「イエローカード制」で悪徳業者を徹底排除
・「お断り代行サービス」など各種サポート体制が充実

【弱点】
・大手で参加していない会社がある
約1,000社 全国 400万人以上
/2007年
 
【おすすめ度】
★★★★☆

イエウール

公式サイトへ
【長所】
・利用者数1,000万人以上は業界No.1
・参加不動産会社数は約1,600社でこちらも業界屈指

【弱点】
・運営歴が浅く、サポートはやや少なめ
約1,600社 全国 1,000万人以上
/2014年
 
【おすすめ度】
★★★★☆

リビンマッチ

公式サイトへ
【長所】
・希望地域が対応外の場合、スタッフが査定してくれる会社を探してくれる

【弱点】
・大手で参加していない会社がある
約1,400社 全国 約440万人
/2014年
 

さらに、ご自身の住まいに合わせて、一括査定サイトを組み合わせて利用するのが上手な使い方です。

1つの一括査定サイトで依頼できる不動産会社の数は限られているので、あなたにとって最適な会社がそこだけで見つかるとは限りません。複数の一括査定サイトを組み合わせて使えば、より多くの不動産会社を比較できるようになるので、自分に合った会社が見つかる可能性が高まるでしょう。

以下でおすすめの組み合わせ例をご紹介していますので、参考にしてください。

3大都市圏などの大都市部 それ以外の地域
すまいValue
公式サイトへ

HOME4U
公式サイトへ

おうちダイレクト
公式サイトへ
イエイ
公式サイトへ

イエウール
公式サイトへ

リビンマッチ
公式サイトへ
ポイント ポイント
大都市は大手のカバー率が高いので、「すまいValue」はぜひ利用したいところ。加えて「HOME4U」と「おうちダイレクト」で中堅から地場の実力派も候補に入れる。 1つのサイトで候補に挙がる社数が少ない可能性があるため、提携社数の多い3サイトを組み合わせて選択肢を広げるのがポイント。

各サイトの特徴は以下の通りです。

すまいValue

おすすめ度
           

国内の不動産流通4割を占める超大手6社が直営する一括査定サイト

  • 提携1,000社以上
  • 運営歴が長い
  • 大手に強い
  • 地元密着に強い
こんな人におすすめ
  1. ネームバリューのある不動産会社に仲介依頼したい
  2. 売却対象の物件が人口の多い都市にある
  3. スピーディーかつ確実に売却を実現したい

査定依頼数は累計18万件以上、2018年度の仲介成約件数は11万件以上。
6社合わせて約870の店舗で全国の査定・仲介依頼に幅広く対応。
宅地建物取引士の保有率は96%を越え、安心・安全な取引を実現。

利用者数 年間成約件数11万件以上 運営開始年 2016年
提携不動産会社 6社 ※最大手のみ
最大同時査定依頼 6社
対応エリア 全国 ※一部未対応
運営会社 三井不動産リアルティ、住友不動産販売、東急リバブル、野村不動産アーバンネット、三菱地所ハウスネット、小田急不動産

HOME4U

おすすめ度
           

業界で最も長い運営歴があるNTTグループの一括査定サイト

  • 提携1,000社以上
  • 運営歴が長い
  • 大手に強い
  • 地元密着に強い
HOME4U
こんな人におすすめ
  1. 大手にも地元密着にもバランスよく査定依頼したい
  2. 厳しい審査に通った不動産会社のなかから選びたい
  3. 情報セキュリティに安心感があるサイトを使いたい

運営開始が2001年と業界最年長の一括査定サイト。
厳選した不動産会社のみと提携し、悪徳業者は徹底排除。
NTTグループの運営で個人情報保護などの面でも安心感あり。

利用者数 700万人以上 運営開始年 2001年
提携不動産会社 約1,300社
最大同時査定依頼 6社
対応エリア 全国
運営会社 株式会社NTTデータ・スマートソーシング

おうちダイレクト

おすすめ度
           

Yahoo!とソニーグループが共同運営する一括査定サイト

  • 提携1,000社以上
  • 運営歴が長い
  • 大手に強い
  • 地元密着に強い
こんな人におすすめ
  1. 3大都市圏で不動産売却を検討中
  2. Yahoo!不動産で幅広く宣伝してみたい
  3. 大手から中堅・地場まで幅広く査定してほしい

月間訪問者数約1,100万人のYahoo!不動産に物件情報を掲載可能。
Yahoo!JAPAN自体の月間ページビューは約155億にも上り、
多くの買い手に情報が届く強力な広告力を誇ります。

利用者数 データなし 運営開始年 2015年
提携不動産会社 SRE不動産(旧ソニー不動産)、大京穴吹不動産、大成有楽不動産販売、ロイヤルハウジング、ポラスグループ、東宝ハウスグループ、オークラヤ住宅、CENTURY 21、大阪宅建協会、京急不動産 ほか
最大同時査定依頼 9社
対応エリア 全国 ※一部未対応
運営会社 ヤフー株式会社、SREホールディングス株式会社

イエイ

おすすめ度
           

約1,000社との提携で中堅・地元企業まで充実!各種サポートも豊富で安心

  • 提携1,000社以上
  • 運営歴が長い
  • 大手に強い
  • 地元密着に強い
イエイ
こんな人におすすめ
  1. たくさんの不動産会社の査定を受けたい
  2. 他の査定サイトでは対応する会社が無かった・少なかった
  3. サポート体制が充実している査定サイトを使いたい

提携会社数は約1,000社と大型サイトながらも、
「イエローカード制度」で悪徳業者は徹底排除。
「面談相談」「お断り代行」などユーザー目線のサービスも充実。

利用者数 400万人以上 運営開始年 2007年
提携不動産会社 約1,000社
最大同時査定依頼 6社
対応エリア 全国
運営会社 セカイエ株式会社

イエウール

おすすめ度
           

提携社数約1,600社、利用者数1,000万人以上の大型一括査定サイト

  • 提携1,000社以上
  • 運営歴が長い
  • 大手に強い
  • 地元密着に強い
こんな人におすすめ
  1. 地元密着の不動産会社を見つけたい
  2. 他の査定サイトでは対応する会社が無かった・少なかった
  3. メールやLINEの感覚で簡単に査定依頼したい

大手から地元企業まで豊富に見つかる、国内最大級の約1,600社提携。
比較的人口が少ないエリアでも査定対応する会社が見つかりやすい。
チャット形式の査定申し込み画面なので依頼も簡単。

利用者数 1,000万人以上 運営開始年 2014年
提携不動産会社 約1,600社
最大同時査定依頼 6社
対応エリア 全国
運営会社 株式会社Speee

リビンマッチ

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対応エリア外でも査定する不動産会社を探してくれるのがうれしい

  • 提携1,000社以上
  • 運営歴が長い
  • 大手に強い
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リビンマッチ
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  1. 地元密着の不動産会社を見つけたい
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  3. 運営会社も安心できるところがいい

大手から地元密着型まで約1,400の良質企業と提携。
対応外の地域でもスタッフが不動産会社を探してくれるサービスあり。
上場企業の運営で、プライバシーマーク取得など情報保護にも安心感。

利用者数 約440万人 運営開始年 2014年
提携不動産会社 約1,400社
最大同時査定依頼 6社
対応エリア 全国
運営会社 リビン・テクノロジーズ株式会社

一括査定で、あなたの
家を高く早く売却
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