この記事のPOINT
こんな人におすすめ
  • 家の住み替え(売却して購入し直す)を検討している
  • 家の住み替えの手順が知りたい
  • 家の住み替えにかかる費用が知りたい
こんなことがわかります
  • 家を住み替えるための手順
  • 家の住み替えにかかる費用
  • 売却と購入、それぞれを先にした場合のメリット・デメリット

家の住み替えをしたい。でもどんな手順で進めていくのかわからない…。

そんな疑問をお持ちの方のために今回は、

  • 住み替えまでの流れ
  • 住み替えにかかる費用
  • 住み替えにかかる税金の話
  • 住み替えで損をしないためのコツ
  • 家の住み替えを行う際の注意点

について順を追って解説していきます。

 

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家の住み替えをする理由

家の住み替えをしたいと考えている方は、どのような理由から実際に住み替えをしているのでしょうか。今ある家を手放して新たに家を取得する理由として多いのは、「ライフスタイルの変化」によるものが多く、具体的には、

  • 子育てや教育状況の変化
  • 就職や転職、転勤による仕事環境の変化
  • 親や子との同居などによる家庭環境の変化
  • 高齢に伴う生活スタイルの変化

などが挙げられます。そのほか近隣とのトラブル家の老朽化なども住み替えの理由としてあるようです。

住み替えまでの流れ

では、それらの変化により実際に住み替えを行う場合、どのような流れで進めていけばよいのでしょうか?

不動産売却までの流れ

まず、これまで住んでいた家を売却するという場合、以下の流れで進めていきます。

  1. 不動産会社に相談
  2. 資産価値を査定
  3. 媒介契約の締結
  4. 売却のための事前準備
  5. 内覧などの対応
  6. 売買契約の締結

①不動産会社に相談

売却を考える場合、まず一度不動産会社に相談するとよいでしょう。不動産会社を選ぶ際には、物件の特徴に合った不動産会社であるかどうかを確認しましょう。不動産会社は大きく分けると「大手」と「中小」があります。大手に依頼して幅広く販売するほうがよいのか、それとも地元の情報に精通している中小に頼むほうがよいのか、保有している不動産によってもどちらが向いているのかは異なります

また、実際の売却までにはある程度時間もかかりますので、担当者との相性も重要なポイントです。担当者が熱心に動いてくれるか、こまめに連絡をくれるか、コミュニケーションが取りやすいかも、実際に会って確認しておきましょう。

②資産価値を査定

続いて保有している不動産の資産価値を査定してもらいます。ご自分の不動産の相場観を理解しておくことが、売却価格を決定する際に重要となります。

【関連記事】不動産売却を行う際の査定方法の流れと手順|一括査定との違いとは

③媒介契約の締結

不動産会社と媒介契約の締結を行います。媒介契約には3つの種類があり、それぞれの契約には特徴があります。

媒介契約の種類

【関連記事】
一般媒介契約の基礎知識|メリット・デメリットと一般媒介を選ぶべき人
専任媒介契約とは|その他の媒介契約との違いと解約の注意点
専属専任媒介契約の基礎知識|メリット・デメリットは?選ぶべき人は?

④売却のための事前準備

売却のために事前に室内のクリーニングなどを行います。第一印象は売却価格にも影響を与えますので、水回りの掃除や最低限の整理整頓を行っておきましょう。

⑤内覧などの対応

不動産会社が行う情報発信を通して問い合わせがあった場合、内覧などの対応を行います。クリーニングなどの事前準備はそれまでに済ませておきましょう。

【関連記事】不動産売却で内覧を成功させるには?準備と応対のポイント

⑥売買契約の締結

そして、いよいよ売買契約を締結します。購入希望者からの購入申込書を確認し、価格や支払方法、引き渡し希望日など条件に問題なければ売買契約を行います。売買契約に先立ち宅建士より重要事項の説明を受けます。

不動産購入までの流れ

不動産の購入については以下の流れで行っていきます。

  1. 資金計画
  2. 物件探し
  3. 現地見学
  4. 売買契約

①資金計画

まず不動産を購入するにあたって、資金計画を立てます。どれくらいの住宅ローンを組み、いくらぐらいの不動産を購入することができるのか、ライフスタイルに合わせて計画を立てます。

②物件探し

インターネットや住宅関連の情報誌、チラシなどを通して情報収集しながら、条件に合った物件を探します。

③現地見学

集めた情報のなかで気になる物件があれば、現地に行って見学します。

④売買契約

購入したい物件が決まったら、不動産購入申込書に記入し、ローン審査を受け、重要事項説明を受けた後に売買契約を締結します。

売却と購入はどちらが先か

売却と購入はどちらが先か

では、買い替えを行う場合、売却購入はどちらを先に行うべきなのでしょうか。絶対的にどちらが良いというものはありませんが、両者ともにメリット、デメリットがあります。

売却を先に行うメリット

売却を先に行う場合、資金計画を立てやすいということが大きなメリットとなります。次に購入する不動産に対しての融資金額や資金計画を立てやすくなります。

売却を先に行うデメリット

逆にデメリットとしては、売却が先に決まってしまうと、引き渡しの期限が設定されてしまうので、それまでに購入を決めなければなりません。

購入を先に行うメリット

購入を先に行う場合にはいつまでに購入を決めなければいけないという期限がありませんので、じっくりと納得がいくまで不動産を検討することができます。

購入を先に行うデメリット

デメリットとしてはこれまで住んできた不動産の売却価格が決定していないため、資金計画を購入の時点では立てづらいということです。

住み替えにかかる費用

では、住み替えにかかる費用にはどのようなものがあるのでしょうか。住み替えにかかる費用は大きく分けて、「売却にかかる費用」と「購入にかかる費用」があります。

売却にかかる費用

売却にかかる費用は下記の通りです。

  • 仲介手数料
  • 印紙税
  • ローン一括返済費用
  • 登記費用

仲介手数料は以下の算式で上限が定められています。

  • 200万円以下の場合;売買金額×5%(税別)
  • 200万円を超え400万円以下の場合;売買金額×4%+2万円(税別)
  • 400万円を超える場合;売買金額×3%+6万円(税別)

印紙税は不動産の売買契約書に必要なもので、金額により印紙代も変わります。

記載された契約金額 税額
1万円未満のもの 非課税
1万円以上 10万円以下のもの 200円
10万円を超え 50万円以下のもの 400円
50万円を超え 100万円以下のもの 1,000円
100万円を超え 500万円以下のもの 2,000円
500万円を超え 1,000万円以下のもの 1万円
1,000万円を超え 5,000万円以下のもの 2万円
5,000万円を超え 1億円以下のもの 6万円
1億円を超え 5億円以下のもの 10万円
5億円を超え 10億円以下のもの 20万円
10億円を超え 50億円以下のもの 40万円
50億円を超えるもの 60万円
契約金額の記載のないもの 200円

また、住宅ローンを借りていて抵当権が付いている場合、残金を返済し抵当権を抹消してから買主に引き渡すため抵当権抹消手続きを行う必要があります。

その際、登録免許税や抵当権抹消手続きを司法書士へ依頼する場合には、5,000円〜1万5,000円程度の報酬が発生します。

購入にかかる費用

購入にかかる費用には

  • 仲介手数料
  • 登記費用、登録免許税
  • 印紙代
  • 不動産取得税
  • 固定資産税、都市計画税

があります。

購入の際にも売却と同様に仲介手数料登記費用登録免許税契約書への印紙代が発生します。そして購入の場合にはこれに加え、不動産取得税が発生します。一定の要件の下、税額軽減を受けることもできますのでご確認ください。

また固定資産税も不動産の引渡し以降分の費用を買主が負担することが一般的となっています。

住み替えで損をしないためのコツと注意点

住み替えで損をしないために、以下のことは注意して行いましょう。

  • 売却相場の把握
  • 引渡しのタイミング
  • 不動産会社選び

まず売却相場を把握しておくことです。中古物件の場合には多くの場合、価格交渉が行われます。その際に相場を知っておくことが重要となりますので、近隣の過去の取引相場を調べたり、一括査定を利用したりして、事前に相場を把握しておきましょう。

売却を先に行う場合、引渡しと新居への入居のタイミングが開いてしまうと仮住まいを用意しなければなりません。このような場合には住居費や引越し費用が二重にかかってしまいますので注意しましょう。

売却と購入を同じ不動産会社にしておくことで、そのようなタイミングによる問題を防ぐことができます。また仲介手数料などの値引き交渉に応じてくれる場合もありますので、検討してみましょう。

まとめ

今回の記事では家の住み替えに関する手順や費用、損をしないためのコツと注意点について解説しました。家の住み替えを検討する際の参考にしてみてください。

 

あなたの不動産を得意とする不動産会社に出会うことが
不動産売却の成功のカギ

不動産を売却する際は、不動産会社に仲介を依頼するのが一般的です。しかし、不動産会社ならどこでもいいわけではありません。あなたの不動産を得意とする会社に依頼することが大切です。

得意な不動産会社と苦手な不動産会社

では、そのような不動産会社はどのように見つければいいのでしょうか?そこで役に立つのが「一括査定サイト」です。

一括査定サイトを使って
あなたの不動産が得意な不動産会社を効率よく探す

不動産の一括査定サイトは、ネット上で自分の物件情報・個人情報を入力するだけで、一度に複数の不動産会社に無料で査定依頼ができるというものです。物件情報をもとに査定可能な不動産会社が自動表示されるので、好みの会社を選んで依頼する、という仕組みです。

一括査定イメージ

不動産会社によって出す査定額はバラバラです。そのため、査定額が出たら金額はもちろん、その根拠も各社に尋ねて比較しましょう。上の図だと、細かい部分まできちんと評価して高額を出してくれているA社に依頼したくなりますね。

ただし、買い手が付かないような過剰に高い金額になっていないか、注意も必要です。高額査定はうれしいものですが、それに加えて納得のいく根拠を示してくれる不動産会社を見分けることが重要です。

このように、一括査定サイトを使うことで、個別に不動産会社に連絡するよりも格段に効率よく依頼できるうえ、各社の比較を通じて、自分に合った不動産会社が見つけやすくなるのです。

よくある疑問

Q.まだ売却時期が決まっていないが、査定してもらえる?
A.査定してもらえます。査定結果を見てから、売却時期の検討を始めても問題ありません。

Q.住宅ローン完済前だが、売却できる?
A.売却できます。ただし、売却の完了時に住宅ローンの残額を一括返済することが条件になります。そのため、まずは査定を受けて住宅ローンの完済が可能かどうかを確かめましょう。

おすすめの一括査定サイトはこの6つ|組み合わせ例も紹介

一括査定サイトは、比較的よく知られているものだけでも30以上。どれを使えばいいのか迷ってしまいますよね。

いえぽーと編集部では、運営歴の長さや利用者数の多さから、信頼できる11サイトをセレクトし、利用をおすすめしています。

そのなかでも、特におすすめなのは以下の6サイトです。

サイト名 長所/弱点 提携不動産会社 対応エリア 利用者数
運営開始年
【おすすめ度】
★★★★★

すまいValue

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【長所】
・超大手6社のみの参加で安心感抜群
・最大手3社に一括査定が依頼できる唯一のサイト

【弱点】
・人口が少ない地域は未対応の可能性あり
6社
・三井不動産リアルティ
・住友不動産販売
・東急リバブル
・野村不動産アーバンネット
・三菱地所ハウスネット
・小田急不動産
全国
※一部未対応
年間成約件数11万件以上
/2016年
 
【おすすめ度】
★★★★★

HOME4U

公式サイトへ
【長所】
・業界で最も運営歴が長く信頼感アリ
・NTTグループの運営で情報保護も含めて安心

【弱点】
・大手で参加していない会社がある
約1,300社 全国 約700万人
/2001年
 
【おすすめ度】
★★★★★

おうちダイレクト

公式サイトへ
【長所】
・月間訪問者数約1,100万人の「Yahoo!不動産」への掲載で強力な広告力
・売却エージェント制に特色があるSRE不動産(旧ソニー不動産)に唯一、一括査定依頼可能

【弱点】
・人口が少ない地域は未対応の可能性あり
・SRE不動産
 (旧ソニー不動産)
・大京穴吹不動産
・大成有楽不動産販売
・ロイヤルハウジング
・ポラスグループ
・東宝ハウスグループ
・オークラヤ住宅
・CENTURY 21
・大阪宅建協会
・京急不動産
ほか
全国
※一部未対応
データなし
/2015年
 
【おすすめ度】
★★★★★

イエイ

公式サイトへ
【長所】
・「イエローカード制」で悪徳業者を徹底排除
・「お断り代行サービス」など各種サポート体制が充実

【弱点】
・大手で参加していない会社がある
約1,000社 全国 400万人以上
/2007年
 
【おすすめ度】
★★★★☆

イエウール

公式サイトへ
【長所】
・利用者数1,000万人以上は業界No.1
・参加不動産会社数は約1,600社でこちらも業界屈指

【弱点】
・運営歴が浅く、サポートはやや少なめ
約1,600社 全国 1,000万人以上
/2014年
 
【おすすめ度】
★★★★☆

リビンマッチ

公式サイトへ
【長所】
・希望地域が対応外の場合、スタッフが査定してくれる会社を探してくれる

【弱点】
・大手で参加していない会社がある
約1,400社 全国 約440万人
/2014年
 

さらに、ご自身の住まいに合わせて、一括査定サイトを組み合わせて利用するのが上手な使い方です。

1つの一括査定サイトで依頼できる不動産会社の数は限られているので、あなたにとって最適な会社がそこだけで見つかるとは限りません。複数の一括査定サイトを組み合わせて使えば、より多くの不動産会社を比較できるようになるので、自分に合った会社が見つかる可能性が高まるでしょう。

以下でおすすめの組み合わせ例をご紹介していますので、参考にしてください。

3大都市圏などの大都市部 それ以外の地域
すまいValue
公式サイトへ

HOME4U
公式サイトへ

おうちダイレクト
公式サイトへ
イエイ
公式サイトへ

イエウール
公式サイトへ

リビンマッチ
公式サイトへ
ポイント ポイント
大都市は大手のカバー率が高いので、「すまいValue」はぜひ利用したいところ。加えて「HOME4U」と「おうちダイレクト」で中堅から地場の実力派も候補に入れる。 1つのサイトで候補に挙がる社数が少ない可能性があるため、提携社数の多い3サイトを組み合わせて選択肢を広げるのがポイント。

各サイトの特徴は以下の通りです。

すまいValue

おすすめ度
           

国内の不動産流通4割を占める超大手6社が直営する一括査定サイト

  • 提携1,000社以上
  • 運営歴が長い
  • 大手に強い
  • 地元密着に強い
こんな人におすすめ
  1. ネームバリューのある不動産会社に仲介依頼したい
  2. 売却対象の物件が人口の多い都市にある
  3. スピーディーかつ確実に売却を実現したい

査定依頼数は累計18万件以上、2018年度の仲介成約件数は11万件以上。
6社合わせて約870の店舗で全国の査定・仲介依頼に幅広く対応。
宅地建物取引士の保有率は96%を越え、安心・安全な取引を実現。

利用者数 年間成約件数11万件以上 運営開始年 2016年
提携不動産会社 6社 ※最大手のみ
最大同時査定依頼 6社
対応エリア 全国 ※一部未対応
運営会社 三井不動産リアルティ、住友不動産販売、東急リバブル、野村不動産アーバンネット、三菱地所ハウスネット、小田急不動産

HOME4U

おすすめ度
           

業界で最も長い運営歴があるNTTグループの一括査定サイト

  • 提携1,000社以上
  • 運営歴が長い
  • 大手に強い
  • 地元密着に強い
HOME4U
こんな人におすすめ
  1. 大手にも地元密着にもバランスよく査定依頼したい
  2. 厳しい審査に通った不動産会社のなかから選びたい
  3. 情報セキュリティに安心感があるサイトを使いたい

運営開始が2001年と業界最年長の一括査定サイト。
厳選した不動産会社のみと提携し、悪徳業者は徹底排除。
NTTグループの運営で個人情報保護などの面でも安心感あり。

利用者数 700万人以上 運営開始年 2001年
提携不動産会社 約1,300社
最大同時査定依頼 6社
対応エリア 全国
運営会社 株式会社NTTデータ・スマートソーシング

おうちダイレクト

おすすめ度
           

Yahoo!とソニーグループが共同運営する一括査定サイト

  • 提携1,000社以上
  • 運営歴が長い
  • 大手に強い
  • 地元密着に強い
こんな人におすすめ
  1. 3大都市圏で不動産売却を検討中
  2. Yahoo!不動産で幅広く宣伝してみたい
  3. 大手から中堅・地場まで幅広く査定してほしい

月間訪問者数約1,100万人のYahoo!不動産に物件情報を掲載可能。
Yahoo!JAPAN自体の月間ページビューは約155億にも上り、
多くの買い手に情報が届く強力な広告力を誇ります。

利用者数 データなし 運営開始年 2015年
提携不動産会社 SRE不動産(旧ソニー不動産)、大京穴吹不動産、大成有楽不動産販売、ロイヤルハウジング、ポラスグループ、東宝ハウスグループ、オークラヤ住宅、CENTURY 21、大阪宅建協会、京急不動産 ほか
最大同時査定依頼 9社
対応エリア 全国 ※一部未対応
運営会社 ヤフー株式会社、SREホールディングス株式会社

イエイ

おすすめ度
           

約1,000社との提携で中堅・地元企業まで充実!各種サポートも豊富で安心

  • 提携1,000社以上
  • 運営歴が長い
  • 大手に強い
  • 地元密着に強い
イエイ
こんな人におすすめ
  1. たくさんの不動産会社の査定を受けたい
  2. 他の査定サイトでは対応する会社が無かった・少なかった
  3. サポート体制が充実している査定サイトを使いたい

提携会社数は約1,000社と大型サイトながらも、
「イエローカード制度」で悪徳業者は徹底排除。
「面談相談」「お断り代行」などユーザー目線のサービスも充実。

利用者数 400万人以上 運営開始年 2007年
提携不動産会社 約1,000社
最大同時査定依頼 6社
対応エリア 全国
運営会社 セカイエ株式会社

イエウール

おすすめ度
           

提携社数約1,600社、利用者数1,000万人以上の大型一括査定サイト

  • 提携1,000社以上
  • 運営歴が長い
  • 大手に強い
  • 地元密着に強い
こんな人におすすめ
  1. 地元密着の不動産会社を見つけたい
  2. 他の査定サイトでは対応する会社が無かった・少なかった
  3. メールやLINEの感覚で簡単に査定依頼したい

大手から地元企業まで豊富に見つかる、国内最大級の約1,600社提携。
比較的人口が少ないエリアでも査定対応する会社が見つかりやすい。
チャット形式の査定申し込み画面なので依頼も簡単。

利用者数 1,000万人以上 運営開始年 2014年
提携不動産会社 約1,600社
最大同時査定依頼 6社
対応エリア 全国
運営会社 株式会社Speee

リビンマッチ

おすすめ度
           

対応エリア外でも査定する不動産会社を探してくれるのがうれしい

  • 提携1,000社以上
  • 運営歴が長い
  • 大手に強い
  • 地元密着に強い
リビンマッチ
こんな人におすすめ
  1. 地元密着の不動産会社を見つけたい
  2. 他の査定サイトでは対応する会社が無かった・少なかった
  3. 運営会社も安心できるところがいい

大手から地元密着型まで約1,400の良質企業と提携。
対応外の地域でもスタッフが不動産会社を探してくれるサービスあり。
上場企業の運営で、プライバシーマーク取得など情報保護にも安心感。

利用者数 約440万人 運営開始年 2014年
提携不動産会社 約1,400社
最大同時査定依頼 6社
対応エリア 全国
運営会社 リビン・テクノロジーズ株式会社

一括査定で、あなたの
家を高く早く売却
できる会社が見つかります。
  • 提携社数1,000社以上
  • 最大6社に同時依頼
  • 全国対応

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